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ケダマブログ

ゲームで写真を撮るのが趣味な人が書いているブログです

今回はケダム回!~ケダムとケダモの小さな物語~(追記あり9/14 )

Category製品版ケダマの冒険!
≪追記≫
※持ち物の不具合、修正されたようです。
http://hiroba.dqx.jp/sc/news/detail/b86e8d03fe992d1b0e19656875ee557c/
◆特定の行動を行った直後に特定のしぐさを行なうと、直前の行動で表示されるアイテムなどが、しぐさと一緒に表示される(9/13 16:50追記)
【ディレクターコメント】
プレイヤーの皆さんに楽しんでいただけていた不具合で修正するのも少し心苦しいんですが、この現象から発展して他の不具合につながってしまう可能性もあるため、こちらは修正させてください。すみません。
⇒9/14 0:20に修正を行いました。すでにゲームを起動している場合、次回ゲーム起動時にバージョンアップが行われ、バージョンが1.5.1bとなります。


みんなが遊ぶまで少し待っていてくれたのかな~なんて^^そうだったらちょっと惚れます♪


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「今日は出番が多いのです!」

 

みなさん、こんにちはー!

今週はちょっと早いですが、今日更新してしまいます~。よろしくお願いします!

 

・・・・今回は期間があまりなかったのと、今週も花を栽培するゲームになってしまっていたので今日書ける新しい話題がなかったんです^^;

なので、今回は久しぶりに登場のケダムのお話を書きました~!全国のケダム&ケダモファンのみなさん、お待たせしてすみませんでした!

写真が大量になって長いので、よかったらお時間あるときに見てください♪

 

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「ぼくもお話たのしみだな~」

ふふふ^^みなさんにも楽しんでもらえるといいな!

 

それからここで目次を付けたかったのですが、時間切れになってしまいました><見づらくてごめんなさい!

本当に、お時間あるときの暇つぶしのお供にしてくださいませ!

 

と、いうわけで、お話スタートです♪

 


ケダムとケダモの小さな物語

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前回の『ケダムの七夕物語・後編☆』で半歩ほど近づいたケダムとケダモの距離でしたが、その後はまたただのご近所さんとして過ごしていた2人でした。

 

しかし、ケダマファミリーの気まぐれな影の支配者ケタマが、この度また指令を出したのです!

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「なーー!!!(ケダモにメタルスライムピアスを届けてきてくださーーい!)」

※メタルスライムピアスとは、ローソンのキャンペーンでもらえたアイテムです。

 

と、いうわけで、さっそくケダモの家にやって来たケダムです。

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「ケ、ケ、ケダモさん!お、お久しぶりなのです!!きょ、今日はお届け物があって来たのです!!」

 

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ケダモ「まあ!ケダムさん、ありがとうごぜえますだ!」

 

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ケダム「!!!(相変わらず深いお辞儀なのです!!!)」

 

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ケダモ「さあさあ、よかったら家に入ってくだせえ!」

ケダム「は、はい!お、お邪魔しますのです!」

 

というわけで、初めてケダモの家に入ったケダムでしたが・・・・

 

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ケダモ「何もない家でごぜえますが、ゆっくりしていってくだせえ!」

 

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ケダム「は、はい!(ほ、本当に何もないのです!でもそんなところが、素朴なケダモさんそのものといいますか、なんとも私はこの部屋全体からケダモさんのオーラを感じるのです!それでですね、うんたらかんたら・・・)」

 

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ケダモ「ケダムさん!よかったらこっちでくつろいでくだせえ。」

ケダム「は、はいなのです!」

 

と、ひとまず座ってみた2人でしたが・・・・・

 

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「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」」

 

まだ2人の間には微妙な距離があったのでした・・・。

 

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ケダモ「ケダムさん!そういえば用事ってなんだったべ?」

ケダム「は!そうでした!」

 

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ケダム「あ、あのですね!ケタマからの言いつけで、ケダモさんに『スライムピアス』をお届けに参りましたのです!」

 

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ケダム「そ、それで!ケタマから受け取ったものはピアスでしたので、ケ、ケダモさんは耳に穴を開けていないと思いまして、わ、私がイヤリングにか、改造させてもらったのです!よ、よかったら装着してみてくださいです!!」

 

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ケダモ「まあ!それはそれはありがとうごぜえますだ!おらにピアスの穴がないこともケダムさんは知っていただな~!すごいだ!」

ケダム「い、いえ!そ、その!そんな気がしただけなのです!」

 

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ケダム「さ、さあ!あ、あの、よかったら受け取ってくださいです!!」

ケダモ「ケダムさん、ありがとうごぜえますだ~^^さっそくおら、つけてみますだ!」

 

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ケダモ「ケダムさんが改造してくれたおかげで、おらつけられただよ~!」

 

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「おら、ちゃんとつけれていますだか~?」

 

よかったね、ケダモ!・・て、・・・・・・ん!?

わかりやすく、拡大です↓

 

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・・・・・・・・・。

こ、これは!!!

 

ケダムも確認しています。

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ケダム「おや・・・・」

 

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ケダム「んー????」

 

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ケダム「ケダモさん!4分の1くらいしか見えていないのです!!」

 

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ケダム「そして、左側に至っては全く見えていないのです!」

ケダモ「えーーーーー!!!!?そ、そうなのでごぜえますか!!!」

 

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ケダモ「ケダムさん、ごめんなさいですだ・・・・たぶんおらの髪がもじゃもじゃだから見えないのですだ・・・・」

 

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ケダム「ケダモさん!気にすることないのです!さりげなくメタルスライムが光るところが素敵なのです!」

 

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ケダモ「は、はい・・!ケダムさん、ありがとうごぜえますだ・・・」

 

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ケダム「ケダモさん、大丈夫なのです、だってその、とっても・・・!」

 

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ケダム「か、か、か、か!!!・・・・・・・・言えないのです!!!!!」

 

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「それでは失礼します!!!」

 

と、やっぱり今日もケダモに「かわいい」と言えずに、ケダムは帰って行ってしまったのでした。。。

 

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「ケダムさん、行っちゃっただ・・・・。」

 

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「・・・・・・・・・・・・・・。」

 

そして夜になり。。。

 

この日のメギストリスの美容院には、珍しいお客さんが来ていました。

 

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美容院に初めてきたというケダモでした。とても緊張しているようですが、なんとか髪型をオーダーできたみたいです。

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そして・・・・・・!!!!!

 

 

 

 

 

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!!!!!

 

ちゃ~らちゃらちゃっちゃっちゃ~ん♪(泊まったときの音)

夜は明けて。。。。

 

 

 

今度はケダモがケダムの家に遊びに来たみたいです。

 

 

 

 

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久しぶりに尋ねたケダムの家は、真ん中にものが置かれるようになっていました!(また次の項目で詳しく紹介します♪)

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突然の訪問に、ケダムはびっくりしています。

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ケダム「ケ、ケダモさん!どうしたのですか!わ、わたくしめの家にケダモさんが来てくださるなんて・・・・!!!そ、それに今日はぬすっとずきんをかぶっているのですね!」

 

それを聞いて、ケダモは恥ずかしそうにぬすっとずきんを脱ぎました。。。。

 

 

 

 

 

「ケダムさん!見てくだせえ!!」

 

 

 

 

 

 

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ケダム「・・・・・・・・・・・・・・・・・・(放心)」

 

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ケダム「ぎゃー!!!な、なんとーー!!!!!ケ、ケダモさん!その髪はどうしたのです!!!!」

 

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ケダモ「お、おら、ケダムさんがくれたイヤリングが見えなくて悲しかっただ・・・・だから・・!!!」

 

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ケダモ「美容師さんに『ピアスが見える髪型にしてください』って頼んで切ってもらっただよ!へ、変でごぜえますかな・・・」

 

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ケダム「な、なんとー!!!!そ、それは!!間接的にはわ、私のためにー!!!!!」

 

・・・・ためにー!!!!!」

 

・・・・ためにー!!!!!」(エコーのつもり^^;)

 

キラキラ・・・・・・・・

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キラキラキラ・・・・・・・・・・・・・・・・

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ほわほわほわ・・・・・・・・・・・・・・

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「・・・・は!わ、私はいったい!一瞬記憶が飛んだのです!」

 

気が付くと、ケダムは不思議な場所にいました。

 

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「とても美しいところなのです・・・!」

 

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「まるで天国のようなところなのです・・・」

 

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「でも私は自宅にいてケダモさんと話していたはずなのに、どうしたことでしょう・・・」

 

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「それにしても、もうそんなことも忘れてしまいそうな気持ちなのです・・・!」

 

 

(ケダム・・・・・ケダム・・・・・・・・)

 

 

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「おや・・・?どこかで私を呼ぶ声が・・・・・・」

 

 

(ケダム・・・・・今こそ言うのです・・・・・・伝えたい言葉・・・・・・伝えたい気持ち・・・・・・・目の前にいるあなたが大切に想う女の子に・・・・・・・)

 

 

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「な、な、な、何を言っているのです!!!た!た!た!大!切!とは!!すなわち・・・!!」

 

ピュー!!!!!!!!!(沸騰する音)

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「か、か、か、考えただけでも全身真っ赤になってしまうのです!!!!そ、そんなこと、到底私にはまだ・・・・!!!」

 

(ケダム・・・・・・思っているだけでは気持ちは伝わりません・・・・・・伝わっていなければ、相手にとってはあなたが思っていないことと同じなのです・・・・・・・・さあ・・・今あなたが望むなら・・妖精たちがあなたに力を貸してくれるでしょう・・・・・・・)

 

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「こ、この光が妖精ということなのですか・・・!」

 

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「で、でも・・・・私にはそんな!今は・・・・・」

 

少し弱気になるケダムに、妖精たちが声援を送ります。。。。。

 

(ケダムさん・・・・・・・・・・・・・の?・・・・・・・つ言うの?・・・・・・いつ言うの?・・・・・・・・・)

 

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(ケダムさん・・・・いつ言うの・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!?)

 

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「・・・・・・今でしょ!!!!!!!!!!!」(若干古くてすみません^^;)

 

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「妖精たちの力を借りて、私、今なら言えるのです!!!!!」

 

(ケダム・・・・・・ケダムさん・・・・・・・・)

 

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「わたしはーーーーー!!!!!!」

 

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「ケダモさんをかわいいと思うのですーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」

 

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「言えたのです・・・・・!!!!!」

 

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「言えたのです・・・・・!!!!!」

 

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「言えたのです・・・・・!!!!!」

 

「・・・ムさん!」

 

「・・・・ケダムさん!!!」

 

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「・・・・・・・・・・・・・・・・・ん」

 

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「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

 

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「は!!!!!!ここは・・・・・・私は・・・・・・・・・・・・・・」

 

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「あ!ケダモさん・・・・・!!!!!」

 

何故かケダモが心配そうにケダムの顔を覗き込んでいます。

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ケダモ「あなたのお名前は?」

ケダム「はい、ケダムです。」

 

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ケダモ「ケダムさん、ケダマさんて知っているだか?」

ケダム「はい。私の弟で、チーム毛玉のケダマのリーダー、かつこのブログの主人公なのです!」

 

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ケダモ「じゃあおらのことは誰かわかるだか?」

ケダム「はい。あなた様はいつもかわいらしいケダモさんなのです!そして新しい髪型もとてもお似合いなのです!」

 

それを聞くとケダモは突然泣き出してしまいました!

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ケダモ「う・・う・・・!お、おら、ケダムさんがあのまま起きなかったらどうしようかと思っただ・・・うう・・・・・・・・」

ケダム「はて?起きなかったらとは・・・・??」

 

不思議なことを言われて、ケダムは混乱しています。

 

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ケダモ「ケダムさん、覚えていないだか?お、おらが新しい髪型を見せたら、急にケダムさんの様子がおかしくなって倒れてしまっただよ。」

ケダム「な、な、なんですとー!!!?」

 

ケダムが教えてくれた内容は以下のようなものでした。。。。

 

≪回想≫

ケダモがほぼ自分のために髪を切ったということを知ったケダム。とても驚いています。

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ケダム「な、なんとー!!!!そ、それは!!間接的には私のためにー!!!!!」

 

そして・・・・

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「奇妙奇天烈摩訶不思議・・・・・・・きそうてんがいししゃごにゅう・・・・・・」

 

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「demae・jinsoku・rakugakimuyou~~」

 

バタっ!!!!!

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と、ケダムは倒れてしまったのでした!!!

 

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「ケ!ケ!ケダムさん!!!!」

 

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「急にどうしただかーーーー!!!!?」

 

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「お、おらどうしたらいいだか!!?誰か助けてくだせえー!!!助けてくだせえ!!!!」

 

しばらくおろおろしていたケダモでしたが、とにかくケダムの名前を呼んでみることにしたようです。

 

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「ケダムさんーーーん!!!ケダムさーーーん!!!!!!」

 

≪回想おわり≫

 

こんな感じでずっと呼び続けていたと、ケダモは教えてくれました。

 

真実を知ってケダムも泣きだしました。

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ケダム「わ!わたしは!!ケ、ケダモさんに!!そのような!ご迷惑をおかけしていたとは!!!!おおーーーーん!!!」

 

一緒に泣いていたケダモでしたが・・・・・・???

 

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ケダモ「・・・・ふふふ」

 

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ケダモ「きゃはは!!」

 

落ち着いたのか、大泣きしているケダムを見て笑い出しました。

 

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ケダモ「ケダムさんはいつも『おおーん』て泣くだな~。おら、なんかツボにはまっただよ!!」

ケダム「え!!へ、変なのですか!!??」

 

なにはともあれ、2人が元気になってよかった!^^

 

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ケダモ「ケダムさんが元気になって本当によかっただ!おら、長くお邪魔しすぎたからもう帰るだよ~!」

ケダム「え!そんな!わたしは別にかまわないのですが・・・!!」

 

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ケダモ「ありがとうごぜえましただ~~!」

 

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ケダム「あ!ケダモさん!!」

 

と、相変わらず天然なケダモは早々に出て行ってしまったのでした。

 

そして、ケダムは重要な場面を思い出したみたいです。

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「・・・は!」

 

≪回想≫

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ケダモ「じゃあおらのことは誰かわかるだか?」

ケダム「はい。あなた様はいつもかわいらしいケダモさんなのです!そして新しい髪型もとてもお似合いなのです!」

 

いつもかわいらしいケダモさんなのです!!!

 

と、いうわけで、よかったね、ケダム^^

 

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「な!な!な!なんということでしょう!!!わたしはー!わたしはー!!」

 

と、しばらく恥ずかしくて仕方がないケダムでしたが、

 

そのあとは友達のサボテンくんとスライムくんに、昨日からの出来事を話し続けたのでした^^

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「あのですね、とにかく毛先がくるんとしているのですよ。それでですね、相変わらずお辞儀は深いのですよ。あとですね・・・・(エンドレス)」

 

一方ケダモは。。。

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「ケダムさん無事でごぜえましたし、新しい髪型も見せられて、おらよかったな~」

 

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「・・・・・なんでこんなにうれしいだかな~」

 

ふむふむ^^

 

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「不思議だけど、とりあえず寝るべかな~」

 

そう言って横になったケダモの耳にはメタルスライムイヤリング(ピアス)がきらりと輝いていたのでした。

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今日はこんな感じで~おわり!

 

次回はいつになるかどんな話になるか、私自身も全く予想できませんが^^;

よかったら気長にお待ちください~!

 


メイキング オブ ケダムとケダモの小さな物語☆

 

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さてさて、いつになく長編になった今回のお話いかがでしたか~^^

 

このお話の写真について、不思議に思っている方も多いかもしれないので、ここからは種明かしをしていきたいと思います♪

 

まず・・・・上↑にもある先週ご紹介した妖精たちのポルカの写真ですが・・・・・ケダムのレンジャーのレベルをがんばって上げたのか?・・いいえ、違うんです^^;(もうここまででわかった方たくさんいらっしゃいそう~^^;)

 

 

 

実は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

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「ふふふ!」

 

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「ぼかぁ、ケダマだよ~~~!!!」

 

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「ははは!」

 

^^;

 

そうなんです!だましたみたいでごめんなさい><

 

実はこういうことでした!!!

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「「どっちがどっちでしょう~~!??」」(私にもわからない!^^;)

 

お話の記事を書くとき、写真が先にあるときと、お話が先にあるときの2通りがあるんですが、今回は完全にお話が先にあったパターンでした。なのでお話に合わせて、ケダムにはできないしぐさが使えるケダマに、1日だけケダムに変装してもらったというわけでした!

アフロケダマでは絶対誰にも会ってはいけないと思ったので、町ではヒヤヒヤでした^^;

 

夢の中っぽい雰囲気を出すのに、覚えたばかりの妖精たちのポルカを使いたかったので、またレンジャーケダメンに応援してもらう作戦で必殺技を出しました。

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ぐさ!^^;

 

またケダメンが怪しく写っています。笑

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顔が真っ赤になった写真は、必殺を出そうと応援しまくっていたらスーパーハイテンションになってしまったのでそのときに^^;

しかもちょうど攻撃されてこの『><』←顔になったという奇跡の1枚でした!

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「も、もが~」

 

そして、ケダムが倒れてしまったこの写真は・・・・

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キラ!

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そうです^^ルーラストーンで頭をぶつけて落っこちてきたところを捉えた写真でした~^^

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夢の導入っぽく使ったのはホイミのキラキラでした♪

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そしてこの半目は、『まわる』のしぐさで発動直後としぐさを切り替えたときに、高確率で撮れるようになった顔でした^^

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「どよ~~ん」

 

そして髪型を変えたケダモですね^^

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ファミリーは髪型を変えない方針でしたが、ケダモは将来人間の姿になる予定ですし(いつになるかわからないですが^^;)、いいかな~と思って変えてみちゃいました♪

これからもかわいい髪型が出たら変えるかもしれません。

 

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「よろしくだ~☆」

 

ということで、以上、撮影の種明かしでした~^^

 

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自分でケダマだってわかっているからかもしれないですが、全く同じ見た目なのに、この写真だと『ケダマだ!』って思うから不思議です。



久しぶりのケダムのお家!

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「「ららら~♪」」

 

今回はお話の中で少し家の中が写っていたので、ここでかなり久しぶりなケダムの家の近況をご報告します!

 

まずは、家購入直後の懐かしいケダムをどうぞ^^

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以前は宝箱に住んでいたため、大きすぎる家に落ち着かなくて隅っこにいたんですよね。懐かしいです。

 

今はどうなったかと言いますと、まずは玄関を入って正面を豪華な感じにしてあります^^

お友達にもらった金魚鉢とタンスがうれしくて、この2つをメインに飾ってあります。

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「「ありがとう~~~!!!」」

 

金魚かわいいです^^

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そして、ケダムが住んでいるということをアピールするための(笑)、アフロ、そして隠れハート(?)付の屏風です☆

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裏はこうなっています^^;

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「おお~~ん!」

 

これは!世にも珍しいダブルケダムすやすや!!!笑

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(本当にどっちが本物だったかわかりません^^;)

 

この観葉植物、こんなに光っていたかな~??と思いました。あまり見ていなかっただけかもしれませんが^^;

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「ははは!」

 

2階にはケダムのお友達のサボテンとスライムくんが。

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は!これは世にも珍しいダブルケダムの食卓!!笑

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「ふむふむ。」

 

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「ふむふむ。」

 

ダブルインテリケダム。

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「「ははは!!」」

オートランで撮りましたが、Wiiの方が若干反応が遅くて、ちょっとタイミングの調節が必要でした。(暇人^^;)

 

というわけで、以上双子のケダムがお送りしたケダム宅の近況でした♪

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「なんか景色が変わってる気がするけど、気のせいだよ~」

えへへ^^;

 


今週のぬいぐるみ!

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(水着で気合いを入れてがんばったケダミ☆と、終わる前から拍手をするケダマ^^;)

 

今週はひとつぬいぐるみが作れました~!!

 

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今回作ったのは・・・・・・☆

 

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「「プクリポの女の子のぬいぐるみだよ~~!!☆」」

 

まだまだ失敗の恐れがあって怖いのですが(一回何もできずに材料だけ失ったのがショックだったみたいです^^;)、今回もなんとか無事に成功できました~^^

失敗したときは、縫いきれないうちに集中力がなくなってどうしようもなくなって失敗・・だったので、2マス3マス同時に縫える技でどんどん行くのがいい・・・・ような気がします。

 

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「かわいいね~!」

ケダマ、本当だね^^

 

女の子はほっぺが男の子よりかわいくできています♪

やっぱりこっちも大きいのを狙いたいですね~^^がんばります!!

 

あ、それから!

よく町のプクちゃんたちがかぶっているこの↓タイプの帽子って今は買えないですよね??前から気になっていました!これほしいです!

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町のキャラクターが着ている服ってそのうちみんな着れるようになっている気がするので、これも実装されるのを期待しています^^

 

というわけで、以上今週のぬいぐるみ話でした~♪

 


次回予告☆

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「今日はここまででやんす~」

 

ということで、今週のお話はここまでです!

先週くらいから、ブログのスランプを抜けられた気がしています^^自分でも楽しんで記事が書けていますし、冒険できなくても『おもしろい記事を書こう!』という情熱が戻ってきました。

 

もう全て、本当にみなさんのおかげです。

水やりやスライムチャイム、お手紙で直接励ましてくださるのも本当にうれしいし、最近思うのは、ツイッターやブログなどを通して、またゲーム内のフレンドさんたちに、私のブログのことを教えてくださっている方たちもたくさんいて、全部は把握できていないと思うんですけど、手紙で教えてもらったり自分で偶然発見できたときもとてもうれしくて、そういうときにも多くの方たちに支えてもらっていることを実感して胸が熱くなります。

 

みなさん、本当にありがとうございます!

これからも、楽しいブログが書けるようにがんばります♪

 

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「みなさん、よろしくね~~!!!」

 

・・・・・・・って、ケダマ!ジョウロ持ってる!!!!!

 

というわけで^^;12日の午前2時から8時まで行われたバージョンアップ後から、おもしろい現象が発生しています!!9/14 0:20に修正されたそうです。写真たくさん撮ったので次回載せます♪

 

次回の更新は、9月21日(日)~23日(月)の間にする予定です。よろしくお願いします♪

 

バグと言えば、たぶんこれもバグでした↓

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ふと見たら、ケダマがものすごい強風に吹かれていました!笑

 

動いたら直ってしまいましたけど^^;

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あと強風と言えば、ずっと載せ損なっていましたが、ビーチでのケダメンの髪のなびき様がすごかったです!笑

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「ははは」

 

そして、季節は秋になったけど、やっぱりまだ海に入りたそうなケダつぼみでした。。。

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というわけで、また来週です~^^



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☆ケダマファミリーのお話